2012年11月06日

☆11月4日里親会報告☆

皆様、こんにちは虹
先週は雨で延期となりましたが、この日はとても良い天気に恵まれての里親会となりました晴れ

では、今回参加のワンコ&ニャンコを紹介しまするんるん

犬(笑)ワンコ犬(笑)

【みずき】メス・2歳位
人懐っこく、おりこうさんですかわいい
みずき@.JPG

【スカイラー】メス・1.5歳位
素敵な笑顔が撮れたねわーい(嬉しい顔)人懐っこい性格です四葉
スカイラー@.JPG

【タッチ】オス・6歳位
だっこ大好きexclamation元気いっぱいでしたー(長音記号2)
タッチ@.JPG

【タミー】メス・2歳位
プラムと仲良しのタミー。好奇心旺盛です四葉
タミー@.JPG

【リアン】メス・2歳位
穏やかな性格ですぴかぴか(新しい)
リアン@.JPG

【ミルク】メス・4歳位
警戒心なく、人懐っこいですぴかぴか(新しい)
ミルク@.JPG

【アキラ】オス・9ヶ月位
やんちゃでパワフルな男の子ですダッシュ(走り出すさま)ダッシュ(走り出すさま)
アキラ@.JPG

【ロダン】オス・3歳位
貫禄がありますね犬(笑)穏やかな性格です紅葉
ロダン@.JPG

【チョコレ】メス・2歳位
穏やかで、人好きです四葉
チョコレ@.JPG

【プラム】メス・2歳位
トライアル決定しました犬(笑)ハートたち(複数ハート)
プラム@.JPG

【リラ】メス・1.5歳位
他のワンコには少し警戒心がありますが、人が大好きですかわいい
リラ@.JPG

【クラレ】メス・7ヶ月位
人好きで、元気な性格です揺れるハート
クラレ@.JPG

【もなか】メス・7ヶ月位
ワンコ大好きで、いっぱいじゃれていました犬(笑)
もなか@.JPG




猫(笑)ニャンコ猫(笑)

【徳】メス・【ダン】オス
手前がダン、奥が徳です猫(笑)猫(足)
徳&ダン@.JPG

【ひじき】オス・6ヶ月位
甘えん坊さんかわいい最初はずっと毛布に隠れていました。
ひじき@.JPG

【チャム】メス・1歳くらい
青い目がキュートな女の子揺れるハート
チャム@.JPG

【リオナ】メス
トライアル決定しました猫(笑)ハートたち(複数ハート)
リオナ@.JPG

【キキ】オス・【ララ】オス・【クロミ】メス(共に4ヶ月位)
手前がキキ、その奥がララ、左がクロミです。(クロミの正面写真が撮れませんでした…もうやだ〜(悲しい顔)
3兄妹で、3匹とも人間大好き抱っこ大好きでするんるん
キキ・ララ・クロミ@.JPG

【風馬】オス・5歳位
おだやかで人好きですぴかぴか(新しい)
風馬11.04.JPG

【郷】オス・4ヶ月位
おもちゃ大好きぴかぴか(新しい)ケージを覗くと、「何なに?」という風に見つめ返してくれましたハートたち(複数ハート)
郷@.JPG

【おが】オス・1〜2歳位
甘えん坊さんで、だっこもなでなでも大好きです四葉
おが@.JPG

【ミー】メス・1歳前
人懐っこくで甘えん坊さん猫(足)
ミー@.JPG

【アメ】メス・1〜2歳位
身体をなでなでされるのが大好きるんるん
アメ@.JPG



るんるん卒犬さんも遊びに来てくれましたるんるん
【もこ】
もこ(卒犬).JPG

【クレア】
クレア(卒犬).JPG

【はる(元りんか)】
はる(旧りんか)卒犬.JPG
皆の元気な姿に会えて、スタッフ・ボランティア一同嬉しかったです顔(笑)


沢山の物資をいただきました!
ありがとうございますぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)大切に使わせていただきますわーい(嬉しい顔)
支援物資.JPG
平井様、金子様、柿沼様、
徳永様、イケザキ様、米沢様、
カマタ様、西山様、ミゾブチ様


《会場寄付金:37,311円》


次回の里親会は11月25日(雨天時は12月2日)です。
沢山のご来場お待ちしております猫(笑)犬(笑)わーい(嬉しい顔)

ニックネーム 二子玉川いぬねこ里親会 at 23:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 里親会の報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

拡散希望。『犬猫救済の輪』動物愛護活動ドキュメンタリー

昨年の震災後から今現在も被災地の動物達のために活動されている「犬猫救済の輪」さんからの転載です。

大拡散希望!転載・リンク歓迎

(環境省・福島県認可)民間団体による警戒区域内の被災ペットの保護活動の再開を!
 がんばって生き残ってきた命が燃え尽きようとしています!環境省と福島県に声を届けてくださいませんか

昨年末(平成23年12月5日〜12月27日)環境省と福島県は福島警戒区域内に取り残されているペットたちを救出するためにガイドラインに沿って厳しく選定した16の民間団体の立ち入り活動を認めました。
この間、多くのかけがえのない命が救いだされましたが、その後、このような大がかりな保護救出活動は行われていません。
今年も寒い冬を前にして、動物を愛し動物の保護捕獲に熟達した民間団体によるレスキューが望まれています。
私たちは環境省と福島県に対し、再度、そして頻繁にこの民間団体による保護活動を実施していただくよう要望してまいります。
残された命には時間がありません。被災地は日増に冷え込んでまいります。

被災後、がんばって生き残ってきた尊い命を助けましょう。
皆様もどうか環境省と福島県にお願いのメール、手紙、ファックス、電話などお願いいたします。

犬猫救済の輪では、以下のような要望書を送りました。

要望書
昨年12月に環境省、福島県,村により16民間団体が認可されて警戒区域内で犬猫の救出を行いました。関係担当機関各所をご指導のうえ、このプロジェクトを早急に再開させて下さい。(すでに昨年認可された団体は国、県、村の厳しい審査を通過した団体でこのプロジェクトはすぐにでも再開可能です。)


以下の言葉一言だけでも結構ですので、ぜひよろしくお願いします
「昨年末に行われた民間団体による福島警戒区域内のペット保護の再開をお願いします」

 

要望先
1) 環境省自然環境局総務課動物愛謹管理室

電話:03-3581-3.351(内線:6429)
電子メール:shizen-some@env.go.jp/ FAX:03-3508-9278
環境省MOEメール(分野は自然環境、自然公園を選択) https://www.env.go.jp/moemail/

2) 福島県知事

知事直轄広報課
〒960-8670 福島県福島市杉妻町2-16
電話:024-521-7012
FAX:024-521-7901
メールkouho@pref.fukushima.lg.jp

転載ここまで。

寒さに震え助けを待っている命があります。
20s圏内を囲って完全に閉鎖するという噂も聞きました。
そのまま餓死をしろということでしょうか。
なんとか命を繋ぎたい、助けたいと活動されている団体さんと協働で国は救助活動が出来るはずです。
声をあげても。。と思われるかも知れませんが、声を上げなくては、国民の要求を届けなくては国は腰をあげません。

ぜひ、環境省と福島県知事あてにメールをお願い致します。
皆様の声が被災地で必死に生き残っている命に光をあてられます。
どうぞ宜しくお願いします。


茨城シェルターにいる被災犬のむくです。
こんな穏やかな表情初めてみました。決まった人にだけですがやっと少し心を開いてきたそうです。
保護されるまでどんなにか心細く不安だったろうかと思います。
被災犬-むく-1.jpg
犬だけではなく猫もまだまだ沢山残されています。
むく、ここでは安心していいんだよ。
被災犬-むく-2.jpg


 M.I記

ニックネーム 二子玉川いぬねこ里親会 at 11:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 通信日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする